ゲームプレイ日記

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【FGO】トリスタンの性能 優秀なサポート型アーチャー

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第6章で追加された☆4アーチャー、トリスタン。彼の性能について紹介します。

 

 

ステータス


最大HP/最大ATK:11637/9735
コマンドカード:Q2/A2/B1

 

宝具


クイック宝具:痛哭の幻想(フェイルノート)
効果:自身に必中状態を付与(1T)+敵単体に超強力な攻撃[LV]&弱体耐性をダウン(3T)〈OC:効果アップ〉

 

スキル


スキル1:治癒の竪琴 C(CT8)
効果:味方全体の精神異常状態を解除&回避付与(1T)&HPを回復

スキル2:祝福されぬ生誕 B(CT8)
効果:自身のNPを増やす&宝具封印状態を付与【デメリット】(1T)

スキル3:騎士王への諫言 B(CT7)
効果:敵単体の強化状態を解除&クリティカル発生率をダウン(3T)

 

全体の性能


6章で追加された円卓の騎士の一人。竪琴のような弓で音階を矢として飛ばす変わったアーチャー。

ステータスは、☆4アーチャーではクロに次ぐATKで第2位。HPもアタランテに次ぐ織田信長と同列で2位と高水準のステータスです。
コマンドカードは、Q2A2B1の扱いやすい構成。とくにクイック、バスター、EXアタックはヒット数が多いためスター生産能力が非常に優れています。NP効率もそこそこ。

 

スキルも扱いやすく強力なものが揃っています。

「治癒の竪琴」は味方全体の精神異常状態を解除、回避一回を付与しHPを回復するもの。回復効果量は低いですが、回避付与一回は非常に強力。敵の全体宝具に合わせて使用することで無傷でやり過ごすことが出来ます。

「祝福されぬ生誕」は自身のNPを増やすスキル。LV1で30、LV10で50と高めの数値ですが1ターンの宝具封印のデメリットがあるため、使用即宝具ということは出来ません。しかし、予め使っておけばいいだけのため、それほど気になるデメリットではないでしょう。「聖者の依代」など状態異常防止効果で防ぐことも可能です。

「騎士王への諫言」は、敵単体の強化状態を解除しクリティカル発生率をダウンさせるスキル。強化状態を解除するスキルは、割りと貴重なため地味ながら強力なスキルです。とくに、セイバークラスの雑魚として、クリティカルバフが脅威なスプリガンが存在するため、バフ解除とクリティカル発生率ダウンを一度に行えるこのスキルは有効な対策となります。

宝具「痛哭の幻想」は、必中の単体攻撃。宝具強化クエスト未実装のため、若干威力が物足りませんがサポーターとして運用するなら大きな問題にはなりません。

運用としては、スターを生産し味方に使ってもらうというのが動かしやすいと思います。同じアーチャーであればギルガメッシュ、ビリー・ザ・キッドなどスター集中、クリティカル強化スキルが使用できるサーヴァントが候補になります。

 

スキルLVの優先順位


「祝福されぬ生誕」か「治癒の竪琴」のどちらかを。
どのスキルもLV1でも十分な効果があるため、他に優先したいサーヴァントがいる場合はLV1のままでも大丈夫でしょう。

 

相性のいい礼装


クイックカード性能をアップさせスターを獲得する「デンジャラス・ビースト」などがオススメです。

 

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